2016/12/19

TITLE:「 フェイスブック 

 メダカ大壺の主たちも寒さのためか姿を見せなくなった。水面に浮いた餌が二日にくらいできれいになくなっているので生息していると思われる。

 教室のメンバーさんたちも寒さのためか教室に顔を出さなくなった。稲城陶芸教室は作陶のときだけ工房使用料を支払うシステムになっている。誰も来なくても電気、エアコン、ストーブ、家賃は発生するので経営者のボクは困るのだ。

 若いメンバーさんにぼやくと「センセイ、フェイスブックをやったら良いですよ」と提案があった。ボクは「フェイスブックは以前やったことがあるが面倒だね」と言うと若いメンバーさんは、スマホで何やら調べ始めた。そして「ある、ある、センセイ、コレコレ、あるじゃないですか。これ宣伝に使えますよ」と言う。

 ボクはフェイスブックについて調べてみた。フェイスブックにはフェイスブックページというのがありホームページと同じ使い方ができるらしい。ネットで作り方、使い方の説明書を読んだ。

 何やら縄文人のボクには難しいのである。まず言葉だ。「アプリ」「アプリケーション」「アプリディレクト」「サムネール」と解らない言葉だらけ。何とか開設できたが自分のページからリンクできない。

 それならブログとホームページにリンクできないかと「吉丸コンピュータークリニック」の吉丸氏にヘルプする。

 教室の宣伝になるかどうかは疑問であるが、毎日新しい友達からの情報を知ることは楽しい。日記代わりに続けることにしますか!

IMG_20161212_084217.jpg

スポンサーサイト

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する